樅ノ木

 

今朝、5時ごろ月を眺めました。

モミの木の枝を玄関に活けましたら、

清廉な香りが立ち込めました。

モミの木はクリスマスツリーのイメージがありますが

原産は日本だそうです。

花言葉は「高尚」 「昇進」 「時間」 「永遠」

明日から明後日にかけて

大嘗祭が行われますが、

過去も未来も今に集約され

いわゆる神懸りとは、

自分自身そのものが顕現される、

肉体を携えながら、ハイヤーセルフそのものであることが

現実的に周知の事実として、認識される瞬間を迎え、

それが、日本の民族の象徴となります。

自分自身でない存在をオバーラップさせる=神懸りという概念は

もはや過去の遺物となります。

2019/11/13 code:Y

牡牛座の満月

苔玉

杉の苗を苔玉にし育てます。

杉の花粉はアレルギー源として多くの方が敬遠されますが、

花言葉は、「雄大」「君のために生きる」

この君のために生きるという意味がありますのは、

中国の「連根の杉」という伝説からきています。

元々二体一対である存在は、どんなに分離しようとも一本の木となる様を

表します。

関連する数字は「121」「21」「3」

高天原(宇宙)、相思相愛、1から別れ再び合一し調和、安定を表し

聖なる統合、レイを表します。

この状態から導き出される在りようは真の豊かさの周波数です。

 

 

子育て支援のための講義において、いわゆる発達障害に分類される様々な症例を

個別具体的に知り、そして認知症支援のための講義を受けた方から

お話を聞き、一連のプロセスとして繋がりました。

認知症と診断された方々の幼少期から人生全般にわたり、

見られる特徴が共通していました。

それは、この単一方向にそこに属する人々を縛る価値観や社会通念の中において

自分が持つ特徴によって適合しない生きづらさから、

欠損だと主体的に捉えた部分を隠し、補うために、他の機能をもって

この社会に生き残ろうと不断の努力を重ねていたというものです。

「与える側でなければならない(ありたい)」

「支援する側でなければならない(ありたい)」

ということに頑なに執着する状態です。

体の機能が衰えば、それまで隠し、補うことができたことも不可能となります。

個性を愛し受け入れ、不必要な傾向性を手放すことで、遺伝子(DNA)情報は

確実に変化し、症例を引き起こす状態は消滅するのではないでしょうか。

すべての存在が個別具体的な当事者であることを受け入れ認めるところからしか

始まりは訪れないということではないでしょうか。

そしてその始まりは、存在そのものが天職であることに思い至ります。

2019/11/11 code:Y

以下転載させていただきます。

【満月が起こる場所】牡牛座
【満月になる時刻】11月12日22:35
【牡牛座満月のキーワード】「財産・所有」「安定」「優れた五感や審美眼」「心地よさ」「持続力」……etc.
牡牛座は物質的な豊かさを象徴し、その豊かさを継続させる安定性が高い星座。愛と美の星・金星を守護性に持つため、美しいしいものを見分ける審美眼や、心地よさを判断するセンサーも発達しています。また、自身の才能を使って稼ぐことなども、牡牛座の得意分野といえるでしょう。
今回は、蠍座エリアで満月と向かい合う太陽に、逆行中の水星が寄り添い、豊かさを司る牡牛座の満月に、蠍座の太陽&水星から復活と再生のパワーが注がれる貴重なタイミングです。自分のお金のことや稼ぎ方、心地よく暮らすためのことなどを見直し、改善するチャンスがおとずれるとき。
今ある経済基盤や、これからの転職、または自分自身の天職などについて、豊かさを思い描きながら改善点を洗い出していきましょう!
★牡牛座満月にオススメの手放しテーマ★

今回の満月は、牡牛座的な長所が裏目に出た場合の「頑固さ」や「執着心」などを手放すのにも最適です。そのほかにも、食べ過ぎや部屋が片付かないなどの問題があったら、この満月で手放していきましょう。
★牡牛座満月の手放しテーマ★
「ものをため込みすぎてしまう」
「お金に対するこだわりや不安が強い」
「頑固で自分の考えに固執する」……etc.
これらの特徴に思い当たったら、手放しを誓ってみましょう。
牡牛座満月の改善ワーク
不必要なものを手放した後は、空いたスペースに満月のパワーを満たしていきましょう! 今回は下記のような牡牛座的長所にフォーカスした改善を誓ってみてください。
★牡牛座満月の改善ワーク★
「豊かで快適な生活を送れるようになる」
「ゆったりした安定感と持続力を手に入れる」
「生まれ持った才能を収入に変えていく」……etc.
手放し&改善ワークは、月の光を浴びながら、心の深いところまで光がしみ込んでいくイメージで行いましょう。万一の曇りや雨で月が見えなくても、満月のパワーは地上に降り注いでいます。雲の向こうにある満月に思いを馳せて、そのエネルギーを受け取ってください。
今回の満月は、22時半頃に「月が満ち切るタイミング」を迎えます。豊かさを象徴する牡牛座満月を、まん丸の状態で見ることができる絶好のときです。月が見える場所で、おいしいものを食べたり、夜のティータイムを楽しんだりしましょう。
牡牛座の象徴する「豊かさ」は、ゆったりとした時間やおいしいものが大好き。満月を見ながらそうした時間を過ごすことで、豊かさを招き寄せる牡牛座的な運気を活性化させることができるでしょう。
日を追うごとに夕暮れが早くなる時期に起こる牡牛座満月は、秋の夜長を快適に過ごす知恵を与えてくれる月です。自分自身の身体や生命そのものという「財産」に目を向けて、より心地いい生き方を思い描いてみましょう。
(永沢蜜羽)

RAY OF WATER(追記あり)

RAY OF WATER

先ほど、

天皇陛下の御即位をお祝いする国民祭典にて奉祝曲が披露されました。

「RAY OF WATER」

天皇陛下が、水の研究を進められるなかで

地球上に存在するあらゆる課題、問題の根源は水であるということに

思い至たられたということを考えれば、

「水」はすべての周波数を吸収し記録する性質があるということでは

ないでしょうか。

「RAY」とは、美しい記憶が甦った状態であると言えますので、

生命の根源であり、母である水が保持する記録の浄化が完了し、

純粋な水に回帰した未来が決定した瞬間を

深く深くかみしめ、

奉祝曲の演奏を聞かせていただきました。

(追記)

11/1には、ローマ法王は、「あらゆる水の民営化は、人権を犠牲にするもので、

容認できない」とするメッセージを発表しました。

2019/11/9 code;Y

 

立冬

立冬

立冬を迎えますが、

散歩道で桜が咲いていました。

即位の礼のパレードの日が近づいてきました。

母性そのものの存在を亡き者とする記録は、

M6→オリオン→アンドロメダ(M31)→地球の変遷を経てきましたが、

地球で記録が紐解かれ、

確実に記録の消去の時を迎えます。

1年前の記事を再掲します。

双子座の満月

すべての人が個別具体的な個性、母性という幹に繋がり、

その個性は唯一無二

どれ一つ欠けてもこの宇宙は存在しません。

宇宙の一員であることを誇りに想う。

2019/11/8 code:Y

hawai

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

5日夜ハワイから帰国した息子が空港から何枚もの写真を送ってくれました。

その写真には、一緒に旅をした母のこの上なくリラックスしたうれしそうな笑顔が

私の胸に万感あふれるものがありました。

父の生前は結婚記念日には必ず二人で旅をしていた母ですが、

今回は孫のエスコートによってのハワイ旅行。

子どものように喜ぶ笑顔に涙が溢れました。

旅の途中、息子は、結婚記念日おめでとうと言って、

現地のショップで見つけたスカーフを祖母にプレゼントしてくれたようです。

母は南国のイメージ満載のスカーフをまとい

ほんとうに温かい気持ちに包まれたようです。

想えば、

父の他界の折、

オーストラリアから帰国していた息子が、

その最期の道のりと向き合い寄り添い続けてくれたことが甦ります。

母の気持ちにも寄り添い

その後の母の道のりにも心通わせてくれていました。

息子はそうした流れの中を貫く1本の光明を受け継ぎ、

血肉とし自分という器を通して分かち合う姿に

わたしは、底知れぬ安心を確信します。

 

ハワイでは

ちょうど、首里城の火災直後でしたので、

庁舎はお見舞いの意をイルミネーションで表していただいていたようです。

 

2019/11/7 code:Y

生まれてはじめて

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

昨日、孫は生まれて初めて馬に乗りました。

はじめは、緊張してガチガチ、顔もうつむきこわばっていましたが、

馬がゆっくりゆっくりパカパカと歩き出すと、

だんだん体がゆるみ、背筋ものび、顔もほころび真っ直ぐ前を向いて

馬の揺れに心地よく心身共に委ねていました。

この牧場にはポニーが4頭、馬が30頭ほどいます。

わたしも何年かぶりに馬に会うことができ、

厩舎で1頭1頭あいさつし、なでました。

首筋をなで話しかけると、ときおり手をなめてかえしてくれます。

この牧場に入る前、

街中の住宅街で、土地1区画を牧場にして、かわいい厩舎がつくられ、

ポニーが飼われているのに遭遇し、とても驚きでしたが、

とても快適に暮らせるようよく手が行き届いていました。

孫はこれから馬との時間が始まりそうです。

2019/11/5 code:Y

 

文化の日

文化の日

 

毎年、この季節の前後はどれだけ不安定であっても

文化の日はとてもとても穏やかな日よりとなります。

そして父と母の結婚記念日でもある今日、

56回目を迎えますが、

母は、孫と二人でこの日をハワイ・オアフ島で

感謝の気持ちを分かち合いながら、

穏やかな時間を過ごしています。

ときおり届く写真は心の底から喜びがあふれます。

 

ハワイといえば、

火の女神ペレを思い起こします。

私的な怒りの周波数の集積、爆発による火から

教導の怒りの周波数に火は進化するプロセスが始まっているように思います。

物質化した想念の中には、火でもってでしか浄化し得ないものがあります。

 

深く深く呼吸を整え、

真の火のエネルギーの復活と

水のエネルギーが一つとなり

美しい魂の記憶が甦るのは今

 

2019/11/3 code:Y

 

鏡

この場所は草木の小道を歩いていくと急に視界がひろがり顕れる風景です。

映し鏡、合わせ鏡の状態は平行方向ですので、

見える風景が自分であることがわかりません。

合わせ鏡を映す鏡が映すのは、合わせ鏡そのものを映し、

潜在意識深くに眠るあるいは蓋をした記憶を必然的に映し引き出します。

この鏡が三種の神器の鏡です。

美しい魂の記憶が甦るのは、その記憶を受け入れ、自身の選択を知り、手放す作業が

為されることで、その領域に現実的に身を置くこととなりますが、

飛び出す記憶を外側に原因を求めれば、

神器である鏡が映し出す記憶をその鏡の責任に転嫁します。

地球の歴史の中で神器の鏡そのものである存在が何度も何度も亡き者とされたプロセスです。

 

美しい魂の記憶とは、どんなに醜い様相、深い闇とみえることであってもその中心を穿ち入り

確認手放しが為されたその先に厳然と在るシャングリラ。

 

格差を固定する「子どもの貧困」

日本では、少子化というキーワードがどなた様も耳にし、現実の生活の中で、実感しています。

少子化の社会背景もさることながら、

現在進行形で子どもが追い込まれている状況

更には、いのちを干すほどの政策により

親たちは、身動きできないほどの状況に追い込まれ、

様々な関係性が破綻します。

社会善としてほとんどの人が疑う余地がない機関によって、

ほんとうは、今すぐ手を差し伸べられなければならい案件が見過ごされ、

心引き裂かれる結末を見るにかかわらず、

下記記事にあるような状況があるのではないでしょうか。

世の中、色々な人がいます。
近所付き合いが苦手な人もいます。
人付き合いがうまくできなく、誤解される人もいます。
地域に溶け込めない人もいます。
外見や職業、立場から、誤解されてしまう人もいます。

あそこは、シングルマザーだから
あそこは、夜の仕事をしているから
あそこは、奥さん(旦那さん)が派手な格好をしているから
あそこは、母親(父親)が若いから
あそこの母親(父親)も親から虐待されていた、と聞いたから
あそこは親兄弟と疎遠みたいだから
あそこは変な活動をしているから
・・・etcetc

固定概念が色眼鏡で人を見るようになり、そして、その人の子供がちょっと怪我をした、ちょっと小さい、ちょっと泣き声が聞こえた、親の怒なり声が聞こえた・・ということで、「やっぱり」という思いになり、通報します。

通報する人は、できれば関わりたくないし、責任もちたくないから、匿名とします。
そして、通報先の子供が拉致されたら、「やっぱり虐待があったのね。子供が救われてよかった。」と事実を知らず、自己満足に陥ります。

上のチラシ、リーフレットを作った人達は、児童相談所が専門家がいなく、調査能力もないことは百も承知です。それでも、敢えて「疑いでもいいから通報しろ!」「通報するのは義務だ!」とのたまいます。
その事実を知りながら、疑いで通報する人は、児童相談所の犯罪に加担していると言ってよいです。

私の息子が児童相談所に拉致されました。(ある母親からの訴え)

(抜粋以上)

現場に従事する人々は正義感によって突き動かされ、

立場を守ることに終始する現状は、あらゆる行政サービスにはびこっているということが

みてとれます。

最終的に最も被害を受けるのは、この地球の未来でもある子どもたちであるということを

心したいと思います。

先日、アメリカで、児童保護サービス機関(虐待された子供たちを保護する機関)が

養子縁組させるとしながら、実際は人身売買を行っていることが明らかとなり、

逮捕者がでました。

こうした腐敗した状況にトランプ大統領は自国内でまず崩壊させる手立てを打っているように

思います。

アメリカ・アリゾナ州に行ったとき、

先住民の自治区がありましたが、州政府の取る政策により

窮状の極みに追い込まれている状況を確認しました。

広大な大地から発せられるエネルギーと、

先進国としての合衆国という政府の乖離に愕然とし、

百聞は一見に如かずを痛感しました。

 

あらゆる聖域に遺される、遺そうとする遺産に砂塵が混じれば、

無に帰すということが、これから益々顕著となるのではないでしょうか。

 

2019/11/1 code:Y

 

蠍座の新月

先日、三男の息子たちの保育園運動会が開催されました。

お母さんから声をかけていただき、

喜んで応援にかけつけました。

お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん

皆さん実に楽しそうに園児たちと時には一緒にダンスや競技に熱中する姿は

ほんとうに自然に笑みがこぼれます。

孫たちの両親は離婚しています。

通う保育園では、離婚されている方はいないということで、

お母さんは、孫たちと両手に繋いで、時には二人同時に抱きしめながら、

参加する姿に

しっかりと深い愛を受け取っていることに心から安堵する一瞬でした。

終了後、皆でランチに向かいました。

お母さんからぽつりと

母子家庭であるがゆえ、園からのアプローチや日々の視線が

母子家庭=虐待というイメージから来る園としての保身の対応に

深く傷ついている様子を赤裸々に話してくれました。

わたしはどんなに一般的なといわれる家庭がもつ基準からかけ離れているように

見えたとしても、お母さん、あるいは息子が心から無償の愛を

守ろうと日々を紡いでいることを心から理解し、常々感じ取っていることが

答えでそれ以上何も必要ないことを伝えました。

必要な時、憚ることなく、打ち明けたり、実際の協力を求めてくれることを

わたしは心から望んでいましたので、安心したと同時に、

社会が組織的に立場によって、問題、課題だと見えることに対して

とる政策の限界を改めて感じました。

 

即位の礼前後して、

「女性天皇」「女系天皇」「女性宮家」といったキーワードをよく目にします。

ご縁あり、武田邦彦教授の講演に伺う機会があり、

そこでのお話に遺伝子学の観点からの男性、女性の内容が思い出されました。

男性は劣性遺伝子を受け継ぎ、女性は劣性遺伝子を受け継がない。

男性はその一族の幹も引き継ぎます。

女性は広い大地のごとく育むということでしょうか。

劣性遺伝子が集約され勢いが増せば、遺伝子学的には、子孫を残さない方向に

舵をきります。(短命)

要は劣性遺伝子情報をいかに手放していき、幹の遺伝子情報を洗練させ守り、

育てていくかという女性性の関与を持って完成するのではと思いました。

そういった情報を開示せずして、

男系か女系かの議論は成り立たないと思うのです。

今回の即位の礼にて改めてしみじみと感じたことがあります。

それは、世界でどのような儀式や、祭典や、サミットが開催されたとしても、

これだけの国々を治める方々が集まるでしょうか。

天皇は、これまで水問題の研究を深めてこられ、それは世界規模となっておられます。

世界中のあらゆる問題、課題の根源は水問題であるというある意味生命の根幹に

知見や洞察が及んだ上での世界平和を希求され、宣言されたということは、

日本の即位から世界の即位に変遷されたのではと感じました。

「象徴」にとどまるにはあまりに無理があることを

他国の方々は肌身で感じ取られたやもしれません。

明日、蠍座の新月を迎えます。

2019/10/27 code:Y

以下転載させていただきます。

 

【新月が起こる場所】蠍座
【新月になる時刻】10月28日12:38
【ボイドタイム】 10月30日2:35~7:00
【蠍座新月のキーワード】「絆を深める」「変容・生まれ変わり」「性的魅力」「復活」「不屈の精神力」……etc.
蠍座は、人間にとっての「秘密」の分野を支配している星座です。それは、生と死に関わることであったり、破壊と再生であったり、性に関することや深層心理など、日ごろあまり表に出ないで隠されているものが該当します。どこか謎めいたカリスマ的な魅力を持つことなども、そうした奥深さから醸し出されてくる蠍座の特徴です。
そのため、蠍座の新月では、「心の奥底からの深い変容」や「人を惹きつける磁力のような魅力」「一度手放したものの復活」などが願えるタイミングになります。
また、他者と深い絆を結ぶことや、誰かとの共有財産なども蠍座の得意ジャンル。特に今回の新月は、蠍座エリアに「愛と美の金星」や「コミュニケーションの水星」も滞在しているため、ソウルメイトとの出会いや、より愛情あふれた関係性を願うのにいいときといえるでしょう。
さらに今回新月が起こる部屋は、夢や理想を追求できる9ハウス。理想の姿への変容を後押ししてくれるはずです。生まれ変わりを誓うような気持ちで、お願いごとをしてみましょう!
「蠍座新月」にオススメの願いごと
蠍座は上記のほかにも、「財産や遺産」、「血族とのつながり」なども意味します。不動産や株などで「不労所得」を得ることや「血縁者や伴侶との紛争の解決」などもこの新月でお願いしてみましょう。
★お願いごとの例★
「現在うまくいっていない状況に大転換を起こしたい」
「深く愛し合えるソウルメイトと出会えますように」
「セクシーな魅力のある女性になりたい」
「以前諦めた〇〇をもう一度復活させたい」
「遺産相続やお墓の問題がうまくおさまりますように」
「何があっても諦めない精神的強さがほしい」……etc.

蠍座新月のプチおまじない
今回はお願いごとを書く前に、ディープレッドの装飾品を手に入れましょう。アクセサリーや下着など、肌に直接身に着けるものがオススメです。蠍座の守護星である冥王星が支配する色は、ワインレッドやボルドーのような「深みのある赤」。蠍座の秘めた情熱や再生力を刺激するのに最適な色です。
お願いごとを書くときには、その装飾品を身につけて書いてみてください。そしてこの新月の日から使い始めましょう。深い赤色があなたの奥深くに眠る魅力や変容の力を目覚めさせ、お願いごとの成就を後押ししてくれるはずです。
今回の新月は、真正面に滞在する天王星からもエネルギーが注がれます。天王星が象徴するのは革命や改革。よりパワフルになる蠍座新月に、なりたい自分への変容をお願いしましょう。
(永沢蜜羽)

即位

ハロウィン3

水による大浄化は深い深い魂の痛みを洗い出し

即位の礼が本日行われますことを

心からお祝い申し上げたいと思います。

2019/10/22 code:Y