遺伝子操作

 

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日本は、2019年(平成31年)新年号を迎える

日本にはDNAに遺伝子操作の記憶を携えて生まれてきた存在は多かった

その両親のもとに生まれた存在は非常に過酷なプロセスを歩む

母性と寸断され、自由闊達な思考が閉ざされ、戒律や社会的立場を重んじ、

善悪に基づいた思考回路が固定化された状態

外側で築いた価値のみの秤ではかる

そこから、発せられる言動は、その記憶を持たない存在を一瞬にして

絶望の底においやる

パターン化された思考回路を通し流れ浸食していく

そうして少しずつ少しずつ魂は浸食を受け

自己とかけ離れた選択を繰り返す

その記憶を美しく宇宙に還す瞬間が近づいてきた

繰り返し蔓延してきた母性との断絶の根源が明らかにされ、

共業の隠れ蓑はもはや存在しない

意図したそれぞれに種はもどっていく

母性は一人一人の存在の光を決して忘れない

日本人に宿るDNAは遺伝子操作という真実を越えるときがきた

美しい魂の記憶が甦るとき

美しい惑星の記憶が甦るとき

美しい銀河の記憶が甦るとき

美しい宇宙の記憶が甦るとき

美しい母性の記憶が甦るとき

その瞬間、閉ざされた地球の扉は宇宙に向けて啓かれる

永遠の後悔を残すなかれ

命あるうちに心から

愛しているということを伝えたい

恐れの源は「死への恐れ」

受け入れられない、否定される、卑下されることは「死」を意味し

自身の真実とは違っていても受け入れてもらえるよう行動を選択してきた

自立とは恐れとの別れ

2017/5/19 Ryla

 

 

 

 

 

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