タイタン

母

もうすぐ、母の日ですね。

一足早くカーネーションを活けて

母への感謝に思いを馳せました。

 

先日、以下の記事が目に留まりました。

衛星タイタンにある湖の知られざる特徴が明らかに

以前アカシックレコードで確認していたことを思い出しました。

オリオン座に侵略がありました。

そこで、侵略した存在は、ある特徴を持つヒューマノイドを厳選することを

目的とし、ほぼ全滅かというほど、殺害するのですが、

厳選された存在たちが気が付いた時には、

姿を変え、自分たちが救済に来たと思いこませます。

信じた存在たちは、侵略者によって

オリオン座を後にします。

そして、経由地としてタイタンに寄港し、物資の補給をするのですが、

環境は適さず長居はできない様子でした。

そこから、地球に向かいローマに降り立ち、石屋というある種の共同体が誕生します。

その後、オリオンから到達した存在の中でも、

心ある仕事を願うものと、徹底した利益に傾倒するものと道が分かれていきました。

 

この記録を保持する存在の特徴は、

選民主義が非常に強く残ります。

いわゆる自分は選ばれた存在だという意識です。

しかし、同時に救われなければならない、救われたという意識も強く存在しますので、

ある種の存在に対して非常に無条件で明け渡してしまう傾向も存在します。

どのような不条理の状況にあいましても、この救われたという杭が

心の声を閉ざしてしまうのです。

声を閉ざした状態はとても不健康な状態を生み出すことは言うに及ばずです。

 

選民と救済は一体です。

一見相反する状態が共存することから解かれるためには、

spiritの価値は選民と救済という概念には一切左右されないということを

選択し実行することで、

人や動植物との目が開ける関りを体験することではないでしょうか。

これまでも周りに人はいて、人と会話し、様々な問題と思えることを

体験していると思い込んでいた、、、一人芝居だった、幻想だったことが

つづくと身に染みることでしょう。

2019/4/20 code:Y

 

 

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