違和感

つばめ

 

先日、玄関を開け放した少しの間に

燕がやってきました。

部屋から部屋へ行ったり来たり、

巣を作る場所を探していたのでしょうか。

 

この度の神奈川県川崎市での事件に

心がしめつけられる思いでいっぱいです。

心より心より亡くなられた方々の安らかな旅立ちと

ご遺族の皆様の心の深い深い痛みを表す言葉はみつかりませんが

その深い痛みをも包み込む慈愛がもたらされることを

今はただ祈りたいと思います。

また現場にいた子どもたちのこの先の人生が

確かなぬくもりで守られますように。

 

トランプ大統領が神奈川県横須賀市の海上自衛隊横須賀基地にて

護衛艦「かが」を視察される日でした。

わたしは大統領の日程で最もこの視察に注目し、

この時に何を話されるかを(大統領、安倍首相)聞かなくてはならないと

思っていた矢先、

衝撃的なニュースが入り、その後は進捗状況が繰り返し報道されていました。

わたしは、この時非常に違和感を覚えました。

お亡くなりになられた大人は、外務省の上皇、上皇后の通訳もつとめられた優秀な職員の方。

当然ですが、

緊急を要するニュースですので、

視察の動向、発言については、ほとんどクローズアップされることがない。。。

起きた事件の様子は爆弾こそ使いませんでしたが、

ほぼ自爆テロの様相に釈然としません。

 

「違和感」は、必ずその根拠が明らかになってきます。

 

護衛艦「かが」はアメリカの最新鋭ステルス戦闘機F35Bが離着艦する空母に改修され

日本政府はF35を新たに105機購入することをこの時改めて発言しています。

本来なら、天皇皇后陛下の初めての国賓のお迎えとともに、

どのようなスケジュール展開でどのようなお話がなされるのか

日本の国民は非常に注目していたはずです。

「かが」でのお話は、なかなか生活に直結する案件ではなく

日頃は耳にする機会がない案件でもありました。

国民が注目する一連の行程の中で、

多くの国民が一斉に目にし、耳にする必要があった事案であったと

思うのです。

2019/5/30 code:Y

然るべき立場 あるべき姿 調和

 

 

氏神神社である土生神社で、

改元の時に奏上される祝詞が高らかに厳かに唱えられた日、

本坪鈴の縄が天皇陛下御即位記念として新調されました。

本坪鈴は、神楽鈴から来ており、神懸りのためのものです。

神懸りとは、

邪念を祓い、内なる母性を顕現させた状態といえるでしょうか。

 

魚座下弦の月の昨日、

天皇皇后両陛下主催による宮中晩餐会が催されました。

天皇陛下のお言葉に深く感動し、

皇后陛下のお姿に、然るべき立場においてこそあるべき姿が

過不足なく顕現され、我のとらわれた価値観が入る余地のない

有無を言わさない秩序と調和がもたらされたことに

心から感激しました。

 

永らく皇后陛下の心身の不調が案じられてきましたが、

それは、真のお姿の理解に欠いた周波数が生み出した結果であったのではないでしょうか。

そんな環境下で最も理解されていたのは、

天皇陛下であり、その天皇陛下を心から信頼する上皇、上皇后の無償の愛が

これまでの道のりを支えていたことでしょう。

トランプ大統領ご夫妻を国賓としてお招きする一連の取り組みに

わたしは、本物の帝王学のプロセスの完成を見た思いでした。

 

このプロセス自体が日本に宿るDNAではないでしょうか。

そしてそのDNAのルーツを

ご紹介した「The Holy Qur’An」に散見されることに思いいたりました。

 

2019/5/28 code:Y

The Holy Qur’An

 

 

先日、孫は生まれて初めてのわたがしを食べました。

雲を食べるような不思議な食感に大喜びでした。

 

先日ご紹介した「アマテラスの暗号」読み終えて

数日後、図書館に出向きましたら、

ちょうど新書が入ってきたところで、

釘付けになった書を一冊借りてきました。

「The Holy Qur’An」

いわゆるイスラム教の聖典です。

早速借りました。

1800ページにおよび、

アラビア語の原文、日本語訳、そして語源や背景の注釈が

併せて読めるようになっています。

聖書や仏典は、世界中の人々になじみが深く

多くの方が、その片鱗に触れることができますが、

日本でイスラム聖典を目にしたりその内容に触れることはあまりありません。

中東の状況を報道を通して差し出される限定的な情報により

そこに触れようとなさる方もいないというのが実情ではないでしょうか。

 

私自身は、家系が代々宮司であったり、一族の中には仏教の住職が存在していたり、

キリスト教に深く造詣がある祖父母がいたり、

その素地によってわたしは常に真実を探求し、

目に見えない世界に住みながら、現実世界において行動を重ねてきた中で、

巡り合う人や情報は、必ず探求のプロセスにそって時違うことはありませんでした。

 

書を開きながら、思い出したことがあります。

アメリカからの留学生を二人お迎えした時のことです。

一人はイスラエル人を親に持ち、コーランを非常に重んじる学生でした。

朝目覚めると、家の外に彼はいました。

朝日に向かいコーランを開き、静かに祈っていました。

その姿はとても印象深く

今でもその光景はありありと思い出されます。

 

おそらく布石となる出来事だったのでしょうか。

 

アダムとイヴ

モーセ

イエスキリスト

これについての見解が明確に記され

天使と人間の違い、

サタンとイヴリースの違いを明らかにしています。

聖典で云うところの神に同位者をつくることも、併せ祀ることもできないその独一性は

究極の母性を指すところからくるのではないかと

わたしは感じました。

その究極の母性は、一人ひとりの潜在深くに根ざし、

砂塵が混じること許さず、ひとたび混じれば、

紛争の火種となるのではと思います。

このぐらいという曖昧さを持たないのは、周波数の世界ならではではないでしょうか。

 

曖昧さを持たないといえば、やはり核のエネルギーを思い出します。

本来、錬金、統合をあらわすエネルギーですので、

そこに利権、既得権益、パワーコントロール、支配という周波数が関与すれば

当然自滅の道をたどります。

この段階で核というエネルギーを扱うことは断じて辞退しなければならないでしょう。

 

話は変わりますが、

先日、参議員山本太郎氏のtwitterのアカウントがロックされました。

30万人の動画再生があった記事によってですが、

twitterは一体どのような圧力を受けているのでしょうか。

全く本来の正当な言論の自由が担保されていないことを

はっきりと示す案件であったと思います。

https://twitter.com/yamamototaro0/status/1131496214505988097/video/1

 

2019/5/26 code:Y

ウエサク満月

ウエサク満月

 

令和のウエサク満月を迎えます。

18日夜、鞍馬寺ではウエサク祭が開催されます。

皆さんは、木霊の音を聞かれたことがありますか?

わたしは、京都では2回遭遇しました。

崇徳天皇が、四国で亡くなられた後、

京都金毘羅山にて弔われていたといわれる場所があります。

その山でとても澄んだ美しい高い音で細い川を下るように響いていました。

そして、鞍馬寺を初めて訪れた際、

地面が固いため地を這うように根が張り巡らされた大木が立ち並ぶ参道を

登っているときに、

木霊は重低音を山に響かせていました。

鞍馬寺に降り立ったサナートクラマと、崇徳天皇は、

置かれた状況と真のミッションに相通ずるものがあると感じています。

言葉にするのも憚れるほど絶望や怒りや虚しさを知りつつも

尚も光を灯そうとするその本質は、

もはや隠されるものではないでしょう。

 

2019/5/16 code:Y

以下転載させていただきます。

 

【満月が起こる場所】蠍座
【満月になる時刻】5月19日6:11
【蠍座満月のキーワード】「変容・生まれ変わり」「深い絆」「支配」「継続力」「秘密やタブー」……etc.
5月19日は蠍座での満月です。蠍座はもともと「深く溶け合うような関係性」や、「内面からの変容」を象徴する星座なのですが、今回の満月の惑星配置は、さらにそれを強調するようなリンクを形成します。心の奥底からの変容や、他者との深い絆・恋愛関係などに、深い変化や改革のエネルギーが注がれるでしょう。
また、物ごとにじっくり取り組む力や、粘り強く結果を出すことなどに関しても、よりよい変化を望めるときとなります。
さらに今回は、世界の各地でお祭りが行われるウエサク満月です。ウエサク満月は、ブッダの入滅や悟りと関係がある神聖な日。天界と地上界の扉が開く日とされています。生と死を象徴するような「変容と覚醒の力」が降り注ぐことをイメージしてみるといいかもしれません。
世界が祝福する蠍座ウエサク満月の力を味方につけて、ステキな変身を意図してみることがオススメです。心の深いところに光を当てる気持ちで手放し&改善を誓ってみましょう!
蠍座満月にオススメの手放しテーマ
今回の満月は、蠍座的長所が裏目に出た場合の「執着心」や「頑固さ」、「束縛」や「嫉妬心」などを手放すのに最適です。そのほかにも「秘密」や「トラウマ」など、心を苦しめている重たい感情があったら、この満月で手放していきましょう。
★蠍座満月の手放しテーマ★
「物ごとに執着して頑固になってしまう」
「周りの人に心を開くことが苦手」
「嫉妬心に苦しめられて明るく恋愛をすることができない」……etc.
これらの特徴に思い当たったら、手放しを誓ってみましょう。
蠍座満月の改善ワーク
不必要なものを手放したあとは、その空いたスペースに満月のパワーを満たしていきましょう! 今回は下記のような蠍座的長所にフォーカスして改善を誓ってみてください。
★蠍座満月の改善ワーク★
「一度決めたことは投げ出さずにやり遂げる」
「心の底からの深い変容や変身を目指す」
「心身ともに溶け合うような官能的で濃密な恋愛をする」……etc.
手放し&改善ワークは月の光を浴びながら、心の深いところまで光がしみこんでいくイメージで行いましょう。万一の曇りや雨で月が見えなくても、満月のパワーは地上に降り注いでいます。雲の向こうにある満月に思いを馳せて、そのエネルギーを受け取ってください。
そしてこの日は、蠍座やその守護星の冥王星が支配する「赤ワイン」を飲むことがオススメ。月が見えている夜だったら、ワインの表面に満月をうつして、その月を飲み干すようにするとなおよいでしょう。お酒が苦手な人は、いにしえより京都・鞍馬寺で作られていた満月水を模して、白い盃に満たした水に満月の姿を映してから飲み干してみてください。
大きな変容パワーが働く蠍座のウエサク満月。この力を取り込んで、なりたい自分へと生まれ変わっていきましょう!
(永沢蜜羽)

伊勢海老

伊勢海老

久しぶりの記事となります。

嵐のような1週間でした。

一通り一段落した昨日、息子が「伊勢海老」を頂いて帰ってまいりました。

お祝いの印として有難くいただきました。

息子が塩茹で、さばいてくれたのを、

お皿に盛って皆が食べれるようにしようとしましたら、

息子は、冷めると不味くなるから、今全部食べなと言ってくれました。

ほおばると、潮の香りと絶妙な歯ごたえで涙がでるほど美味しく

そんな様子に息子は嬉しそうな顔をし、

私は更にうれしくなりました。

息子の無言の愛に、無き父の面影も重なりました。

 

先日、3月に発刊された電子書籍「アマテラスの暗号/伊勢谷武著」をご紹介いただき、

読ませていただきました。

3月というと、お彼岸入りの日、何年ぶりかで内宮に入り、

これまでの永らくのあいだ、結界が施されてきたことに

ようやくピリオドを打たれたことを確認いたしました。

春分そして天秤座の満月

この書には丹後国一宮籠神社の宮司海部一族が登場します。

2011年8月11日初めて籠神社に参拝に参りました。

参拝を終え、拝殿から振り向けば、

第82代海部光彦宮司が立ってらっしゃって、

お声をかけていただきました。

そして、宮司の執務室に案内いただき、

そこで、ほんとに様々なお話を伺い、

大切なものも見せていただき、

命をかけて、守っていらっしゃること、

その時、わたしは宮司の喉から今にも飛び出しそうな

切実な情報を伝えたい一心だということを深く受け取り、

籠神社を後にし、

2011年11月11日、再び訪れ、正式参拝をさせていただきました。

ご関心があられますかたは、是非お読みください。

封印が解かれたことで、明らかとなった情報です。

伊勢内宮に鎮座するは饒速日と瀬織津姫、あるいは、イエスキリストとマリアマグダレーナ。

一対にして一体は

𐤉𐤄𐤅𐤄

母性との断絶のために様々な手法が編み出された記録を持つ宇宙は、

その結果、遺伝子レベルでの変異が顕れるほどの状態であっても

母性との繋がりが保全されているDNAとの融合、世代間の連携により

その個性を活かしていく選択をし

今が在ります。

変異が女性に在る場合は、更に過酷となります。

子どもが変異を受け継ぐと共に密接な関係にある母親からの養育環境により

更に度合いが加速することとなります。

 

究極は、一対一体の崩壊に意図があった母性との断絶の記録は

因果を明らかとし、

記録は消滅し、

母性との繋がりを取り戻すDNAへの遷移に舵を切りました。

2019/5/15 code:Y

 

 

 

 

 

牡牛座の新月

 

 

庭には、次々と新緑が芽吹き

梅、サクランボ、ワイルドベリーが沢山実りだしました。

令和元年を迎え、無事に新天皇皇后両陛下が象徴する

レイ=統合の世界に向けてのプロセスが始まったことを、

わたしは感じています。

その具体的な動きがこれから

実態を伴ってくるのではないでしょうか。

美智子上皇妃殿下が

命をかけて、お手元でお子様方をお育てになる選択からはじまり

天皇陛下は無償の愛を受け取られ

この上ない帝王学=真の母性を携えて

皇室に受け継がれた日本のDNAの洗練の集大成を迎えるのではないでしょうか。

学者としても水の権威であられる天皇陛下は

まさにこの宇宙の根本にたちかえり、

真のリーダーシップの目覚めを喚起する御存在ではないかと思うのです。

 

お話は変わりまして

先日お会いした参議院議員山本太郎氏は今、都内を離れ、

日本列島を移動しながら声をあげています。

れいわ新選組の立ち上げから本日までの街頭演説はすべてネット中継で、あるいは直接現場でお聞きし、ご本人とも直接お時間を共にし、

一番最初に私自身が感じた直感が

今、具体性を持って、確認されつつあります。

市政、県政も土台は国政で成り立っていきます。

使命感も誠実さもこの土台においてでしか反映されないことを

私は痛感しています。

いったいどのくらい「政治」とはおおよそかけ離れた私物化が

今覆っているかをまずは確認していただくチャンスを

すべての国民が享受する義務と権利があることを

声の限りに、考えられる知恵を、得られるサポートの活用を、最大限総動員しての

行動を起こされたのが山本氏だと思います。

そして、日本全国の反応、統計をお聞きして

私自身が思い至ったことがあります。

 

それは、この国の起点において、

徹底した粛清を受けた記録を持つ天照族の記録そのものの消去の時が到来し、

その記憶を持つ、DNAを持つ人々の真の目覚めへの喚起ではないかと思い至りました。

2019/5/3 code:Y

以下転載させていただきます。

 

【新月が起こる場所】牡牛座
【新月になる時刻】5月5日7:45
【ボイドタイム】5月6日0:11~12:41
【牡牛座新月のキーワード】「豊かさ」「安定感」「優れた五感」「持続力」「生まれ持った才能やセンス」……etc.
牡牛座は、財産や所有を司る星座。物質的な豊かさや五感を満たす美しい生活などに縁があります。ゆったりと安定して暮らすことなどが牡牛座の象徴する世界。自分自身の居心地いい生活をつくることなどを願える新月となるでしょう。
また、牡牛座が示す財産の中には「生まれ持ったもの」というテーマもあり、個人の中に眠る才能やセンスなども、財産の1つとして考えられます。
牡牛座は、3月に「革命と改革の天王星」が入ったばかりの星座。自分の働き方や稼ぎ方などに対して、どのように「生まれ持った才能を活かすか」に新展開を願うことができるのも、今回の新月からの大きなギフトです。
自分がこの先、どのように「富」を得て、どんな生活を安定させていきたいのか。そのあたりをじっくりイメージしながら、豊かさ革命を起こす気持ちでお願いごとをしてみましょう!
「牡牛座新月」にオススメの願いごと
牡牛座は上記キーワードのほかに、「芸術」や「自然・エコ」なども得意ジャンルです。さらに、今回は新月の起こるハウスが「友人・グループ」「未来と希望」などを司る部屋。自分の才能を活かせる出会いが得られやすいタイミングです。豊かな人間関係や、同じ夢や希望を目指せるグループなどを思い描きながら、お願いごとを書いてみましょう!
★お願いごとの例★
「人間関係をいい状態で持続させていける人になりたい」
「自分の趣味や才能を活かして収入が得られますように」
「マッサージやアロマなど心地よく自分の五感を満たせる時間が欲しい」
「快適で安定した暮らしが手に入りますように」
「恋人とのあやふやな関係を確かな愛情にしていきたい」
「自分の夢を着実にかなえていける粘り強さが欲しい」……etc.
新月のお願いごとのやり方
お願いごとのやり方はとても簡単! 好きな紙に2件以上10件以内のお願いごとを書きとめるだけです。ただし、お願いごとを書くときは下記に注意してください。
(1)新月になったタイミングから48時間以内にお願いごとを書く。最大パワーを得たいときは8時間以内に!
(2)お願いごとを書くときは、ボイドタイムを外すのがベター。
(3)お願いごとは2件以上、10件以内。それ以上でもそれ以下でもNG。
(4)書くときはパソコンなどではなく手書きで。
(5)他人を変える願いごとはかなわないといわれているので、あくまでも自分主体に、「自分がどうなりたいか」を書く。書いた紙は捨てなければ自由にしてOKです。
ボイドタイムとは、月の力が弱くなり人間の判断や決断に迷いや間違いが起こりやすくなる時間のこと。この時間帯はお願いごとの発信に適していないため、避けたほうがよいといわれています。
今回は、新月を迎えてから真夜中の日付変更までボイドタイムが訪れません。自分らしい豊かさをゆったりと思い描きながらお願いごとをしてみましょう。
牡牛座新月のプチおまじない
今回はお願いごとを書く前に、ローズやゼラニウムなど優雅な花の香りがするクリームやオイルで、首から肩をマッサージしましょう。首は牡牛座が象徴する部位。ここをトリートメント&マッサージすることで、頭と身体をつなぐエネルギーが活性化し、生まれ持った才能を目覚めやすくすることができます。さらに花の香りは、牡牛座の守護星である愛と美の女神・ヴィーナスが司るもの。あなたの中に眠る「豊かさパワー」をヴィーナスが後押ししてくれ、牡牛座新月の願いごとが成就しやすくなるはずです。
この季節には「五月病」というありがたくない言葉がありますが、これこそ牡牛座的な「五感の満足」を得ることが最も有効な対策となります。ゆったり優雅に美しいものを見たり、音楽を聴いたり、おいしいものを食べたりして、牡牛座エネルギーと共鳴してリラックスすることがオススメ。満たされる五感とともに、自分の内なる豊かさパワーを満タンにしていきましょう。
(永沢蜜羽)