エレベストの愛

昨日、登山家栗城氏がエレベストから

天に駆け上りました。

栗城さん エベレストで「雪女」に出会った…無事祈った茂木氏が明かす

上記リンク記事にありますように、

きっと栗城氏は、

昨日も「雪女」と表現される水の女神に抱かれ、

ご自身の存在の素晴らしさを全身で感じながら、

エレベストを登頂し、

無限の可能性へと飛翔されていかれたのではと思います。

この世界に「希望」といういのりの種をまいて。

2018/5/22 code:Y

 

広告

14番目の月

 

羽化したばかりの蝶と朝出会いました。

初々しく、瑞々しく、高貴さと、軽やかな様子にしばらく見入りました。

「愛の力」「スタンド・バイ・ミー」を世界に発信した

「サセックス公」、「サセックス公夫人」。

これから開かれたイギリス王室をとのコメントを多く見ました。

しかし、わたしはこう思うのです。

もうすでに成し遂げたのです。

この瞬間を迎えるに足る選択を重ねてきたことでしょう。

心から敬意を顕わしたいと思います。

ウェールズ公妃ダイアナ・フランセスの信じていたのは、「愛の力」

そして、心の底から欲していた「スタンド・バイ・ミー」

ご子息に受け継がれ、そして揺るがない事実、現実として動き出した

世紀の瞬間だったのではないでしょうか。

~ただ傍にいてくれたら~

この他に必要なものは何一つありません。

社会的な地位や名誉や格式を集めること=愛という図式は崩壊しました。

互いにそう念うことはフレームとして在ること、

そこからは、愛の息吹が吹き渡り成し得ないことは何一つありません。

火は純粋な愛に立ち返り、その火種はあらゆる叡智という水に導かれ

風によって宇宙に吹きわたりこの世界という土に種として撒かれ目吹きます。

分離を激しく体験してきたイギリスから統合のラッパが鳴り響きました。

ここに、ウェールズ公妃ダイアナ・フランセスの人生もようやく完結したのでは

ないでしょうか。

永遠の後悔を残すなかれ

命あるうちに心から、

愛しているということを伝えたい

13の紋章の奥には唯一の紋章が輝きます。

 

2018/5/21 code:Y

チェリーセージ

 

チェリーセージ

チェリーセージ:『燃ゆる思い』『尊重』『知恵』

 

よく午後のteatimeに訪れるお店

窓越しに眺めるチェリーセージ

この席が大好きです。

昨日、気温が30度近く上がり、梅雨どきかと思うほどの湿気

今朝一変し、気温は急降下、嵐かと思うほどの風

地球はますます人払いをし、

純粋な星に帰還しているようなそんな感覚が増します。

今日は娘の21歳の誕生日であり、

イギリス ハリー王子の結婚式でもあります。

ダイアナ妃の逝去から20年、

今日はどれほどの意味があり、どれほどの道が啓かれていくか、

低く垂れこめていた雲が風が巻き起こり一気に晴れていく

そう感じずにはいられません。

23日より私たち夫婦はオアフ島に向かいます。

結婚30年、嵐が吹き荒れる中を歩み続け

結婚以来、初めて夫婦二人で海外に行きます。

思いがけず、プレゼントいただいた旅です。

 

バウリニューアル(再び愛を誓う)セレモニー、

人生を寄り添ってきたふたりが改めて感謝の気持ちを伝え 愛を確かめ合う

「新たな誓い」という意味のセレモニー、

オアフ島を一周し
のんびり海岸を二人で眺めながら、帰還と新たな出航そんな旅になればと思います。

 

新月の翌日には天王星が「牡牛座」に移動しました。

以下転載させていただきます。

2018/5/19 娘の誕生日を祝して/code:Y

天王星の公転速度は84年ほどで、1つの星座に約7年とどまります。天王星という惑星が持つ性質と、牡牛座に移ることでもたらされる変化について紹介します。
天王星ってどんな惑星?
★天王星のキーワード
「変革」「自由」「突発的」「予測不可能」「解放」「独立」「未来的」「高度な知性」「ハプニング」「テクノロジー」……etc.
天王星のキーワードは「変革」。今まで続いてきた状況を打ち破り、新しい世界を切り拓くパワーを持っています。特徴的なのは、そのパワーが「予想外」だったり、「突然」だったりして、「普通ではない強制的な力」を感じさせるところ。人生における、「突発的で予想もできない大きな変化」の背後には、天王星の力が働いていることが多いのです。
天王星が牡牛座に移動するとどうなる?
★牡牛座のキーワード
「物質主義」「現実的」「所有欲と独占欲」「マイペース」「芸術性」「五感の快楽」「経済」「安心と安全」「保守的」「豊穣」「大地」……etc.
過去7年間、天王星は牡羊座にありました。牡羊座は「火の星座」で、「独立」や「始まり」をあらわしているので、独立のための運動や新しい時代を目指す動きが加速度的に展開していきました。「me too運動」もその1つでしょう。
2018年5月16日、天王星が牡牛座に移動することで、今後は牡牛座が象徴する「物質的な分野」で大きな変革が起こることが予想されます。「ものごとの価値観」が切り替わり、今までとは同じやり方が通じなくなったり、「経済的なことがら」に大規模な変化が起きたり。また、牡牛座は「地の星座」であることから、「自然・土地が関連する分野」での異変もありそうです。
ズバリ、こんな変化が予想される!
・経済的な分野……今ある金銭の概念がくつがえるかもしれません。仮想通貨が当たり前のように流通し、すべて電子マネーでまかなわれるようになる可能性があります。
・自然・土地が関連する分野……自然エネルギーの活用に注目が集まりそうです。既存のエネルギーからより安心・安全なものへと切り替わっていくタイミングです。また、牡牛座は農業を意味する星座なので、抜本的な農業改革が行われる可能性があります。
・所有に対する意識……人々の、ものを所有することに対する意識が切り替わるかもしれません。個々人での所有から、皆で共有するスタイルがより一般化するなどです。
・安心・安全に対する意識……安全性がより重視されるようになりそうです。オーガニック産業が盛んになったり、安心な暮らしを求めて働き方改革や雇用スタイルの見直しが行われる可能性があります。
牡牛座天王星期の過ごし方「変わる勇気」を持とう!
天王星が物質的な星座である牡牛座に滞在するということは、お金や食べ物といった、「日常的で具体的な物ごと」に変化が起こるということです。変化には痛みがつきものであるため、場合によっては、暮らしを一変させなくてはならないような大きな犠牲を強いられることもあるでしょう。
でも、どのような状況になったとしても、変化に背を向けないようにしましょう。天王星は強制的なパワーを持っているので、既存のあり方にこだわっていると、時代から切り捨てられることになりかねないからです。思ってもみなかったような突然の方向転換を求められたときこそ、天王星のパワーが効いています。経験則を脇に置いてでも、未来の発展のために変わる勇気を持ち続けましょう。
なお、5月16日に牡牛座入りする天王星ですが、2018年11月7日にいったん牡羊座に戻り、本格的に牡牛座に腰を据えるのは2019年3月から。つまり、5月~11月までの6カ月間は、一種のお試し期間となります。
2019年から始まる、天王星牡牛座期の前触れがいくつか起きる可能性があるので、心がまえを持っておくといいでしょう。
(夏川リエ)

野いちご

 

野イチゴ

野いちご:「尊重と愛情」「幸福な家庭」「先見の明」「あなたは私を喜ばせる」

 

散歩道に可憐に咲く野いちごに目が奪われます。

「キリスト教以前、アングロ・サクソン民族は、イチゴを北欧神話に登場する愛と結婚の女神フリガの果物と考えていました。フリガは神々の王オーディンの妻で、女神のなかでもっとも美しく、鷹の翼をもって空を飛び、ネコにひかせた二輪車にのって地上を走ったといわれます。また、幼子が亡くなると、その亡きがらをイチゴでおおい、ひそかに天国に運びだすとも言い伝えられています。」

花言葉はイチゴがキリスト教において聖ヨハネと聖母マリアにささげられ、両者のエンブレムになっていることにちなむといわれます。

キラウエア火山の噴火は女性性のバランスの欠いた状態、私的な怒りの爆発の記憶の現象化と共に、自らへ帰するという局面を迎え、記憶の消去へと向かいます。

向き合うことの恐れは、spirtが肉体を離れることとなり、離脱極まりなく、

明け渡してしまったことで、引き起こされた事象は見るに忍びなく、

自らの自己責任とするには、あまりに荷が重いと心は嘆きます。

その嘆きは責任転嫁を常とする傾向性(タイムライン)を生み

現実逃避=肉体からの離脱が常習化となります。

この離脱を利用され宗教的な儀式と称し、人々のマインドコントロール、

支配へと拡大していきました。

これは、二元性を強力に担保するところとなりました。

大切なことは、恐れからの逃避が肉体から離脱することを選択した記憶が

生みだした事象を目をつむらず見るということが要となってきます。

教導の怒りは自らの傾向性を強力に修正、癒しをもたらし

肉体の全細胞が起動します。

全細胞に指令が出せるのは自らしかいません。

その自覚は地に足がつく、グランディングへと導き

一貫した多次元が開かれてきます。

自らの生命を活かしきるということが現実味を帯びます。

そして、

男性性は駆け引きから遠ざかり、正真正銘の自己に充足します。

2018/5/16 革命の新月によせて/code:Y

 

 

牡牛座の新月

 

スパッティフィラム

スパッティフィラム:清らかな心・清純な心・包み込む愛・上品な淑女・清々しい日々・爽快

 

 

所有、財産、金融に「革命・改革パワー」が働き始めるとは?

所有も財産もお金も共通しているのが時間の流れを併せ持つという特徴があります。

革命・改革というキーワードに照らしてイメージすると

共通して流れている時間軸を外してみるということが言えます。

時間軸を外してみると、

所有という概念が存在せず、時という幻想によって担保されている財産も無に帰し

お金という固定化された価値対価も崩壊します。

瞬間瞬間、個性、才能により変化変容し豊かさがもたらされ、

真の繋がりによりこの世界が形成され秩序、調和がもたらされます。

80年ぶりに今回は時間軸に基づいた価値から甦った美しい魂の記憶により

世界が形成されていくという大革命となります。

以下抜粋させていただきます。

2018/5/14 code:Y
【新月が起こる場所】牡牛座
【新月になる時刻】5月15日20:48
【ボイドタイム】5月16日5:31~5:44
【牡牛座新月のキーワード】「所有・豊かさ」「すぐれた五感」「安定・安全」「ゆったりおだやか」「審美眼」……etc.
今回は、翌日に天王星が移動してくる牡牛座での新月です。牡牛座が象徴するものは安定と豊かさ。所有全般や財産など金運に関わることが牡牛座の領域になります。
そこに革命・改革の星である天王星が入ってくるということは、所有、財産、金融など、牡牛座が象徴するものに対して「革命・改革パワー」が働き始めるということ。個人レベルでは、自分の稼ぎ方、生まれ持った才能の使い方などに革命を起こせるチャンスとなります。
7年ぶりの天王星移動の前日に起こるスペシャルな今回の新月。自分の才能を生かした収入&財産革命ができるようなお願いごとをしてみましょう!
「牡牛座新月」にオススメのお願いごと
牡牛座は、上記のほかに「ゆったりと快適に暮らすこと」なども得意ジャンルです。豊かさを手に入れて、心地いい生活を送れるような願いを思い描いてみましょう。

牡牛座新月のプチおまじない
今回は、おまじないを書く前に、メタリックなチャームをお財布につけてください。チャームが苦手な人はお財布の中に入れるのでも大丈夫です。メタリックなものや未来的なもの、宇宙的なものは、天王星の運気アップアイテム。チャームのテイストも、ロケットや飛行機、星、高い塔など、空や近未来をイメージしたものがベストです。
それを牡牛座が象徴する「財産・所有」にもっとも直結した「お財布」につけることで、天王星の未来を革命するパワーと、牡牛座の豊かさパワーが結びつきます。そのお財布にたくさんの富が流れ込んでくることを想像しながら、お願いごとを書いてみてくださいね!
天王星が牡牛座に巡ってくるのは、約80年ぶり。「収入&財産革命」のスタートとなります。この波にしっかりと乗れるよう、この牡牛座新月を有効に活かしましょう。
(永沢蜜羽)

セラピス・ベイとサナト・クラマ

チベットにあるという霊的指導者たちの秘密結社・大白色同胞団(グレート・ホワイト・ブラザーフッド)の一員とみなされている。

セラピス・ベイは、アトランティス破壊の時にエジプトに渡った「聖なる炎の寺院」の高位聖職者と考えられている[5]。また、古代エジプトのファラオ・アメンホテプ3世(アメン神のためルクソールに神殿を建てた)[6]やアケメネス朝ペルシアのクセルクセス1世によるギリシア侵攻からテルモピュレの通路を守り、紀元前480年に殺害されたスパルタのレオニダス1世として現れたと信じられている[7]。
セラピス・ベイは、近代神智学の信奉者たちによって、古代エジプトのセラピス神と同一視された[8]。(wikipediaより抜粋)

そして

サナット・クマラは、グレート・ホワイト・ブラザーフッドを創設し、そのリーダーである。モンゴルのゴビ砂漠上空の、エーテル界の上位亜界に、地球のエネルギー・センター(中心)、人間における頭頂チャクラに相応する「シャンバラ」を発生させ、本拠地としてそこに住む。
サナット・クマラが地球にやって来た当時の1850万年前は、人間は動物としては完成していたが、まだ本当の人間ではなかった。つまり、動物としての魂が宿る器に過ぎず、人間としての魂が宿る器ではなかった。
サナット・クマラは炎の主方と共に、人間としての進化の道にいる魂を、人間として転生させるために、動物人間であった地上人類の進化を促進したとされる。これにより、地上人類は本当の意味で人間となったとされる。(wikipediaより抜粋)

サナト・クラマ=セラピス・ベイ

神智学、アトランティスから古代エジプトへ、地上人類の進化(遺伝子実験、操作)

ハトホル文明との関係

これらのキーワードが去来しています。

 

神智学は優生、劣勢という二極を正当化するところから、

智慧の根本に立ち返り

炎(火の女神ペレ)は感情による怒りから、教導の怒りへ洗練させ

私物化から公に返還します。

 

これらが断続的に現象化していきます。

寺院が寺院となくなり、母性不在による暗闇に光が帰還します。

それは、紫ゴールドの道

2018/5/12

 

 

 

返還

風は凪ぎ、五月晴の良い日和となりました。

空はとてもインパクトがあり、

何かを伝えてきているようです。

 

ハワイのキラウエア噴火、なぜ人は火山に住むのか

「私のとらえ方ですが、土地は本来私たちのものではなく、ペレのものであると考えています」。ペレとは、ハワイの人々が信仰する火山の女神である。「私たちは、許される限りはそこに住むことができますが、ペレが土地を取り戻したいと思ったら、いつでもそうすることができるのです。(記事より抜粋)

本来の人と自然との関係性が如実にあらわれる

現地に住まう人の言葉です。

土地は取得し所有し私物化することが当たり前となっている社会において

こうして、メディアで真実が語られることはほんとうにうれしいことです。

 

ハワイといえば、

1993年アメリカ合衆国より返還を受けた、独立自治国ランド・オブ・アロハ

「国家元首はカメハメハ大王7代目末裔プウホヌア・バンピー・ケイキ・カナヘレ。
ケイキというミドルネームは「ラスト・ショーグン」徳川慶喜から取られたものだと言う。
彼こそが「絶対に不可能」と言われた、大国アメリカを相手に先住民族の土地と主権を奪還した“生きる伝説”とも言うべきハワイ独立運動の英雄であり、リーダーである。」

ハワイと日本とは実は深い関係性がある。古くは1881年(明治14年)にハワイのカラカウア王が世界一周の際に日本に立ち寄り、極秘に明治天皇と会談し、白人勢力の拡大阻止のため日本と東洋同盟を結ぼうとしたと記録がある。
その際、両国の親交を深めるためにカイウラニ王女と日本の皇族・東伏見宮依仁親王との縁談を申し入れたほどだ。
ハワイは現代も変わらず新婚旅行のメッカであり、年間145万人が訪れる日本が最も親しみを持つ外国である。(land of alohaより)

 

ハワイは今始まりをむかえているようです。

そしてland of aloha 国家元首は、

日本を

「日本は沈むことのない特別な国、LAND OF RISING SUN(日出ずる国)なんだ。」と話します。

2018/5/11 code:Y

水瓶座の下弦の月

明日は下弦の月です。

野生の馬が沼にはまって大量死 米アリゾナの先住民居留地

もう何年前になるでしょうか。

宇宙に決して残してはならない種を扱うにあたり

圧倒的にもたらされていたアカシックレコード。

シリウスBでの記録です。

白馬が、暗い闇の森をさまよい始め、沼地にどんどん沈んでいきます。

非常に私物化され、責任転嫁された自分自身の渦に足をとられ、

身動きできない様子が克明に表れていました。

リンクのニュースに触れたとき、まっさきにその光景を思い出しました。

男性性のバランスの様子が如実に現象化し昇華されていくことでしょう。

キラウエア火山、火の女神ペレの象徴が噴火し

女性性のバランスがもたらされ、

続いては男性性のバランスがもたらされました。

昨日、一週間ぶりに孫と再会し、買い物をしたり、食事をして楽しみました。

そこで、遭遇したものは、

鞍馬石が運ばれていてレイアウトされ、

黒い女神(マグダラのマリア)像と三羽の鳩。

5月29日のウエサク満月祭は

アルクトゥルスよりもたらされた男性性の歪みが解放されることになるでしょう。

2018/5/7 code:Y

 

休息

スポット

 

大好きなベンチです。

愛犬と散歩の途中、一緒に座り休息します。

時折、本を読んだりもします。

ゴールデンウィーク

人混みや、交通渋滞に一切遭遇せず

快適な時間を家族や友人と過ごすことができました。

もう間もなく2歳になる孫も日に日に話せるようになり、

一緒に歌を歌うことができ、

楽しそうに、嬉しそうにしている姿に

胸がふるえます。

2018/5/6 code:Y