瑠璃の星

昨日は、名古屋ヒルトンに所用があり出向きました。

すっかりXmasイルミネーションに彩られ

美しい光はほんとにウキウキします。

地球上で唯一祝日が同じなのは、

XmasからHappyNewYearの期間ではないでしょうか。

宇宙から地球をみればきっとキラキラ光るイルミネーションの波で

地球そのものが宇宙の母へのギフトのようにアプローチしているのかも

しれません。

ヒルトンといえば、

ハワイオワフ島ワイキキに唯一土地を所有していることで有名です。

何故なら、ハワイでは土地は先住民から借用するというのが通例です。

では、何故ヒルトンは所有しているのでしょうか。

所有する土地の中には、聖地として非常に大切にされている場所があります。

この場所を大切に大切に守っていくということで

所有が認められたということです。

そんな聖地が聖地として全ての人々の

意識が開かれていきますように。

PLANET・・惑星はPlantのNetwork

このネットワークが再起動しだしたことを感じた一日でした。

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ラピスラズリ

地球を構成する鉱物です。

瑠璃色の地球、益々輝きますように。

2017/11/13 code:Y

 

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下弦の月

11月11日、今日は下弦の月を迎えます。

たくさんたくさん、手放したいことが

これでもかこれでもかというぐらい、いったいいつ終わるかのかというぐらい

溢れてくるかもしれません。

それでも、必ずそのタイムラインは離れていきます。

下弦の月は自分自身がパイプとなり、

手放したいことを静観し通過していくことができる

状態に、そんな一日にしたいものです。

 

今日は、白滝をご紹介したいと思います。

東多度山の渓流より南西に流れるは白滝(三重県)へ

東北に流れるは養老の滝(岐阜県)へ。

古来より白滝は雌滝(裏滝)

養老の滝は雄滝(表滝)といわれています。

この二つの滝は表裏一体。

2017/11/11 code:Y

 

幸縁(講演)3

11月8日、

四日市看護医療大学の看護対象論の三回目の授業が行われました。

今回は、柳田氏と私と学生の皆さんで講義の内容をうけて

デスカッションの時間とさせていただきました。

沢山の学生さんから、皆さんそれぞれ心に残った事、響いた事、

改めてわいた疑問が届けられました。

あっという間の90分

この時間をとおして

学生さんお一人おひとり、

ご自分への人生そのものへの関心が更に深まり、

その洞察が専門職をとおして豊かな発展に繋がる事を

いのりながら、講義を終了させていただきました。

2017/11/9 code:Y

(写真の掲載は了解を得させていただいてます)

立冬(追記あり)

ピラミッドに謎の巨大空間を発見 「女王の間」の上に一体何が?

 

このニュースは、

ウィングメーカーの隠された第24室を思い出させます。

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錬金、統合、RayChanberを深く深く思い出させるイメージです。

そして、先日教えていただいた記事

満を持して・・不思議な妊娠の話①

このリンク先から、お話は続きますので、

宜しかったらご確認下さい。

そして、こちらの記事も教えていただきました。

るいネット (追記)

人類の最もの思い込み、刷り込みの始まりであり、

根底から覆されることが、

実質的に到来しました。

宇宙のすべての存在は母性の一部であるということ、

母性からすべての存在が創造されているということ、

巷でいわれている女性性と男性性の統合をはかるという意図は

永遠に宇宙の大原則に回帰することはないかもしれません。

男性優位の社会現象はまさに病の状態に他なりません。

この母性に回帰して今体現されている性差を

心の底から楽しみたいものです。

男性か女性かの議論に目をくらまされてきた

永らくの歴史にピリオドがうたれます。

上記リンクニュースが通常のプロセスで開示されていないことにも

批判があるようですが、

それほど圧力もかかっていたことでしょう。

 

人類にとって最高のクリスマスプレゼントとなりそうです!

立冬の本日

我家もXmasデコレーションに一新します!

2017/11/7 立冬によせて code:Y

 

 

幸縁(講演)2

11月1日、四日市看護医療大学にて看護対象論の外部講師として

講義をさせていただきました。

早6年となります。

毎年、1年生の学生さんの選択により受講いただいています。

「在宅医療を体験して」

~永遠の後悔をのこさない、生きているうちに心から愛しているということを伝えたい~

という演題でお話をさせていただいています。

在宅を選択するかどうかというのが問題ではなく

究極は、人間としてこの世に生を受け

永遠の後悔をのこさない自分自身であることを選択していく問題であり、

人の真の在り方に回帰していくことの素晴らしさを

学生の皆さんと共に、わたし自身も含めて考察していける機会として

大切にしています。

看護の本質の捉え方により、専門知識、技術に終始することから

自分自身の人生の変容をとおして、人間の癒しの本質を

引き出すことができるそんなワクワクするミッションを

探求していただく縁となればといのります。

看護師という専門家を輩出するところでありますが、

リーダーシップ性の目覚めが

今後どの学問の領域においても求められ

経済原理からみてもそのような学び舎が今後残っていくことを

確信しながら、心をこめて取り組まさせていただいています。

先日ご紹介した同じく外部講師の柳田氏の講演とあわせ

学生さんとのデスカッションの時間ももたさていただきます。

全員のレポートを毎回読ませていただき、

学生さんのご自身の人生へのアプローチの変化を

感じさせていただくことは、

心から癒される瞬間でもあります。

2017/11/4 code:Y

(写真は皆様に掲載の了解を得ています)

 

牡牛座の満月

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すべては
自分自身の個性を知り認め、
ほとばしることを許すことから始まります
ほとばしることを阻むのは、記憶による恐れ、思い込み
この解放の実現と豊かさは直結しています
この記憶と向かい合うことを許すことを
心から願いたい牡牛座満月です。
2017/11/4 code:Y
以下転載させていただきます。
【満月が起こる場所】牡牛座
【満月になる時刻】11月4日14:23
【牡牛座満月のキーワード】「豊かさ」「五感」「美的センス」「安定・安心」「肉体的満足」……etc.

「所有・財産」を象徴する牡牛座での満月です。しかも、「金銭・収入」を象徴する第2ハウスで月が満ち切る瞬間を迎えます。ダブルの意味で、金銭的、経済的に「豊かさパワー」が活性化する満月となるでしょう。

この日は、お金に関しての見直しや手放しにこの上ないほど最適です。人は一般的に、豊かさを望んでいても稼ぐことやお金そのものに関して苦手意識や嫌悪感を持ちやすいもの。この満月はそんな自分の心の奥底の思いに光を当ててくれます。普段見ないようにしている悪い思い込みや苦い記憶を、手放しのために心の底から取り出してみましょう。

さらに今回は、この牡牛座満月を「幸運の木星」「夢と理想の海王星」「徹底変容の冥王星」がバックアップしています。金銭面において、強い変化・変容を起こせるときです。自分の才能を使って稼ぐことなどを邪魔している「悪い思い込み」を手放して、豊かさを受け取れる人生を手に入れていきましょう!

牡牛座満月にオススメの手放しテーマ

牡牛座の満月は、「自分を心地よくすること」「ゆったりと優雅に暮らすこと」を邪魔しているものの手放しに最適です。お金に対する過剰な不安も、この満月で手放していきましょう!

★牡牛座満月の手放しテーマ★
「頑固な思い込みがあったり、安定思考が強すぎる」
「欲しがるばかりで人に与えられないでいる」
「お金を稼ぐことはとても難しいと思っている」……etc.

これらの特徴に思い当たったら、手放しを誓ってみましょう。

牡牛座満月の改善ワーク

不必要なものを手放したあとは、その空いたスペースに満月のパワーを満たしていきましょう! 今回は下記のような牡牛座的長所にフォーカスして改善を誓ってみてください。

★牡牛座満月の改善ワーク★
「ゆったり優雅に生きることを自分に許す」
「お金は豊かさエネルギーの象徴だと理解する」
「自分の才能を使って稼ぐことを考える」……etc.

手放し&改善ワークは、月の光を浴びながら心の深いところまで月光がしみこんでいくイメージでおこなうとより効果的です。

今回ほど豊かさエネルギーが注がれる満月はめずらしいので、愛用のお財布も一緒に月光浴させてください。お財布を開いて月光を取り込むような気持ちで月にかざすのがオススメ。お金や豊かさを象徴するお守りやアクセサリーなどがあったら、ぜひそれも一緒に月光浴させましょう。

万一の曇りや雨で月が見えなくても、満月のパワーは地上に降り注いでいます。雲の向こうにある満月に思いを馳せて、そのエネルギーを感じてみてくださいね。

牡牛座は、「執着」というテーマとも関係があります。心の底からの「悪い思い込みの手放し」がうまくいかないときは、現実的に「物」を整理して、断捨離などの手放しをおこなってみてください。エネルギーが動いて気持ちの整理もスムーズにいくでしょう。
(永沢蜜羽)

ハロウィン

 

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ヘンリー8世の宮殿でカトリックのミサ、450年ぶり

 

昨年、この記事を掲載させていただいています。

再掲したいと思います。

10月31日はハロウィン

イングランドアイルランドのドルイド祭司による新年を迎える儀式の起源を持ちます。

魔術に生贄を供する歴史も併せ持ち

純粋なサイキックに制限がかけられた記憶の源でもあります。

純粋に解放できない状態は、

自分自身の抑圧にエネルギーを転換してしまいがちです。

相対する存在に本来のエネルギーの循環をみれば

圧倒的な罪悪感に火がつきます。

エネルギーの循環そのものを否定するルートが繋がり

エンドレスで現象化し

永遠の後悔かとおもう痛恨を魂に宿します。

病変化することも至って不思議でない結果です。

上記のリンク記事にあります王の時代に繰り広げられた悲しみには、

このからくりが顕著にあらわれています。

ここで大切なのは、

痛恨の深さ、痛みにとらわれないこと。逃げないこと。

肉体を纏った状態で、五感を伴い再現されることの恐れは

想像を絶するものでもありますが、

台風の目の中に静かにとどまれば

渦の様子やからくりを悟ります。

何故、エネルギーの循環を否定するルートを繋げてしまったのか、

その記憶が甦ります。

もちろん、今回の人生において再生されているはずですから

必ず心当たりがあるはずです。

そして新たな選択をすることで、

体の隅々の細胞に指令が出されます。

再現から更にドラマを生むか

再現からピリオドをうち新生するか

この二者択一が求められています。

究極の癒しはこの一点につきます。

現在、「癒し」の名のもとに

更に本題から遠ざかり先延ばしがまことしやかに行われている

このこと自体もルートが繋がっていることを

見抜く、自らの目を持って確認する勇気が必要です。

善なる心で取り組んできた事がルートのこて先となっていたという

記憶の再生にさようなら。

誠のハロウィンの儀式はルートの点検、確認、新設定という大晦日。

我家は離れている息子も突然やってきて、

家族全員勢ぞろいとなりました。

昨晩は温泉に入りに向かいましたが、

こどもたち皆がそれぞれの体験をとおし

新生した関係性で並んで歓談し、大笑いし

軽やかに歩くすがたを後ろから夫婦でながめ

感無量でした。

 

2017/10/29 ハロウィンによせて/code:Y

 

 

 

 

 

 

 

 

美しい水の風景はこの地球に人の目にふれないところに守られているように思います。

 

風景は視覚だけでなく、五感と五感を越えた超感覚で捉えます。

純粋な原始の水はもうほとんど残っていないかもしれません。

無色透明なようで、実はとても様々な想念を吸収するのも水ではないでしょうか。

 

自宅近くにとても美しく清らかな水に遭遇しました。

いつまでもいつまでも河原に座り込み

水の音、かおり、色彩、流れを楽しみました。

石たちはとても活き活きしています。

 

 

幸縁

看護医療大学での看護対象論の授業にて

外部講師としてお話をさせていただくこと早6年目を迎えました。

私自身の講義以外に

18才から頸椎損傷により、首から下が全く動かない状態で日々医療福祉関係者の

看護を受けながらの生活と積極的に社会参画や人生の楽しみや喜びに

心を開いて行くプロセスをお話いただく柳田幸樹氏の講義時も

毎回一緒にお伺いしています。

新たな心境の変化や、チャレンジしていくことなど

毎年新鮮な気持ちで私も受講生として考えさせられる事、感動する事に

学ばせて頂いています。

「ひと」として生きる~障害者、患者である前に~

今回の講義の中で最も印象的だったのは、

人生の途上である日突然身体の自由を失い

それまでとは180度違う人生を歩むその道のりにおいて

これまでは、100%受け入れることはないというご自身の感覚から

こうして、様々な人々との関わりや、チャレンジしつづけてきたプロセスを

ふりかえったとき

あぁ受け入れているというご自身に気がつかれたというお話でした。

わたしは、心から感動しました。

講義を受けた学生の皆さんからは

後日ディスカッションの授業、そしてレポートの作成を通して

様々な反響があることでしょう。

こうして、講義を重ねながら、ご自身もどんどん人生の意味を昇華なさっているお姿に

心から敬意を表したいと思います。

2017/10/26 code:Y

(写真に写る皆様には掲載をご了解いただいています)

 

土俵

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新月時間真っ只中です。

昨日、今日

息子のマンションの最終のお掃除にいそしみます。

これまでの息子の様々な経験を支えてくれた部屋に

心からのお礼をこめてていねいに磨いてこようと思います。

息子の部屋は、小さな喜びを重ねながら、丁寧にくらしていた

様子に満ちていて、いまここに在ることを実体験していたことが

ありありと伝わり、心から癒されました。

明日から、また家族とのくらしがスタートします。

 

 

18日の朝、愛犬との散歩に出ましたら、

土俵は只ならぬ神気に満ちていました。

それはまるで、今土俵が誕生したかのような光景でした。

 

そして、宇賀川沿いに場所を移し初めて愛犬と川沿いを歩いたのです。

その水の清らかさ、何の混じりけのない原初の水かと思う流れに遭遇しました。

 

 

 

朱の弁天橋の上から山から続く原初の水の道をいつまでも眺めていました。

はじまり・・・

2017/10/20 天秤座の新月 code:Y